カリキュラム Curriculum 文学研究科MC ナンバリング Numbering
専攻 Major 言語学 担当教員 Instructor 櫻井 健(SAKURAI Ken)
開講期 Semester 秋学期(Fall semester) 開講時間帯 Day & time 水(Wed):2限
授業コード Code 番号 Number 103
科目種別/学科目 Course title 比較言語学
<Comparative Linguistics>
講義題目 Title 歴史言語学研究
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 講義 受講年次 Grade
他学部
※空欄の場合は「不可」
となります。
  履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用しない

※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
備考 Others
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学研究科MC
    ナンバリング
    Numbering
  • 専攻
    Major
    言語学
    担当教員
    Instructor
    櫻井 健(SAKURAI Ken)
  • 開講期
    Semester
    秋学期(Fall semester)
    開講時間帯
    Day & time
    水(Wed):2限
  • 授業コード
    Code
    番号
    Number
    103
  • 科目種別/学科目
    Course title
    比較言語学
    <Comparative Linguistics>
    講義題目
    Title
    歴史言語学研究
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    講義
    受講年次
    Grade
  • 他学部※空欄の場合は「不可」となります。
     
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用しない

    ※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
  • 備考
    Others
履修条件・注意事項
Requirements for registration
ヨーロッパ諸言語についての基礎的知識があると、授業が理解しやすい。
受講者の知識がどの程度かは、授業の最初に聞く予定である。
授業の目的
Course purpose
歴史言語学への入門をおこなう。
一般的になじみ深いと思われるゲルマン諸語やロマンス諸語の例を用いて、言語変化の歴史的プロセスを概観する。言語現象の地理的広がりのプロセスについても解説する。
授業の内容・方法
Content
おおよそ次のようなセクションで講義をおこなう。セクションごとに課題を課す予定である。
言語変化、意味変化、音的変化、形態的変化、統語的変化、言語間の関係、比較の方法、再建、言語変化の外的要因
教科書・テキスト
Textbooks
とくに指定はしないが、必要があればプリントを配布する。
参考書
References
授業において必要に応じて指示する。
受講生の自宅学習
Preparation and review
各セクションごとに課題を設けるので、そのための復習はかならずおこなうこと。
成績評価の方法と基準
Evaluation
授業への出席と各セクションでの課題の解答レベル、学期末の筆記試験によって評価をおこなう。
連絡方法
Contact information
メールアドレス:sakurai@for.aichi-pu.ac.jp

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