カリキュラム Curriculum 文学研究科MC ナンバリング Numbering
専攻 Major 言語学 担当教員 Instructor 佐久間 淳一(SAKUMA Jun'ichi)
開講期 Semester 春学期(Spring semester) 開講時間帯 Day & time 月(Mon):2限
授業コード Code 番号 Number 110
科目種別/学科目 Course title 言語学特殊研究
<Specialized Studies in Linguistics>
講義題目 Title 言語学特別演習(A)
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 演習 受講年次 Grade
他学部
※空欄の場合は「不可」
となります。
  履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用しない

※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
備考 Others
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学研究科MC
    ナンバリング
    Numbering
  • 専攻
    Major
    言語学
    担当教員
    Instructor
    佐久間 淳一(SAKUMA Jun'ichi)
  • 開講期
    Semester
    春学期(Spring semester)
    開講時間帯
    Day & time
    月(Mon):2限
  • 授業コード
    Code
    番号
    Number
    110
  • 科目種別/学科目
    Course title
    言語学特殊研究
    <Specialized Studies in Linguistics>
    講義題目
    Title
    言語学特別演習(A)
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    演習
    受講年次
    Grade
  • 他学部※空欄の場合は「不可」となります。
     
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用しない

    ※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
  • 備考
    Others
履修条件・注意事項
Requirements for registration
原則として、言語学を専攻する大学院生が受講資格をもつ。文学研究科の言語学専攻の学生は必ず出席すること。
授業の目的
Course purpose
本講義は、専門分野の研究方法に基づき、文献や資料を収集・分析し、そこから必要な情報を抽出し研究に活用する能力、および自ら課題を発見し、研究のテーマを設定する力を身に着け、学位論文の執筆に必要な能力を獲得することを目的としている。具体的には、言語研究の方法を習得し、研究成果の発表方法、学術論文の作成方法を習得することを目指している。
 The participants are expected to learn the general method of linguistic studies, how to communicate research results and how to achieve academic papers.
授業の内容・方法
Content
授業ごとに指定された発表者が研究成果をまとめたハンドアウトに基づき研究発表を行う。研究発表後は、質疑応答および発表内容についての議論を行う。
受講者は、学期の間に、最低1回は研究発表を行うこと。また、ハンドアウトは、授業の3日前までに担当教員まで提出すること。
教科書・テキスト
Textbooks
なし。
参考書
References
なし。
受講生の自宅学習
Preparation and review
学位論文の完成に向け、各自、研究計画に沿って研究を進める。授業のハンドアウトは、時間に余裕をもって作成する。ハンドアウトは授業の3日前までに受講者に配布するので、発表者以外の受講者は事前にハンドアウトを読み、授業時に質疑応答や議論に参加できるよう準備しておく。
成績評価の方法と基準
Evaluation
研究発表の内容、授業への参加および貢献度によって総合的に評価する。
連絡方法
Contact information
メールアドレス:jsakuma@lit.nagoya-u.ac.jp

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