カリキュラム Curriculum 文学研究科DC ナンバリング Numbering 該当なし
専攻 Major 文化人類学・宗教学・日本思想史 担当教員 Instructor 東 賢太朗(AZMUMA Kentaro)
開講期 Semester 春学期(Spring semester) 開講時間帯 Day & time 火(Tue):6限
コード番号 Code Number 904 教職 Teacher's License 教科   : 該当なし
入学年度 : 該当なし
科目名 Course title 文化人類学特別研究
<Advanced Special Studies of Cultural Anthropology>
講義題目 Title 現代人類学特別研究1
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 該当なし 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 演習 受講年次 Grade
他学部   不可 履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用しない

※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
学芸員資格 Curator's Qualification 該当なし
備考 Others 該当なし
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学研究科DC
    ナンバリング
    Numbering
    該当なし
  • 専攻
    Major
    文化人類学・宗教学・日本思想史
    担当教員
    Instructor
    東 賢太朗(AZMUMA Kentaro)
  • 開講期
    Semester
    春学期
    開講時間帯
    Day & time
    火(Tue):6限
  • コード番号
    Code Number
    904
    教職
    Teacher's License
    教科   : 該当なし
    入学年度 : 該当なし
  • 科目名
    Course title
    文化人類学特別研究
    <Advanced Special Studies of Cultural Anthropology>
    講義題目
    Title
    現代人類学特別研究1
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    該当なし
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    演習
    受講年次
    Grade
  • 他学部
     
    不可
    学芸員資格
    Curator's Qualification
    該当なし
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用しない

    ※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
  • 備考
    Others
    該当なし
履修条件・注意事項
Requirements for registration
原則として、文化人類学専門の大学院生(後期)を対象とする。それ以外の受講希望者は、事前に相談を必要とする。
授業の目的
Course purpose
本演習では、文化人類学の理論やフィールドワークとエスノグラフィーという方法を用いて、博士論文を執筆することを目的とする。

The aim of this seminar is to write Ph.D. Dissertation by using the theory of Cultural Anthropology and the method of fieldwork and ethnography.
授業の内容・方法
Content
演習は基本的に、文献資料調査やフィールドワークの報告、博士論文の構想発表や中間発表、また各種学会・研究会での口頭発表や投稿論文など、個人による研究報告を中心に進めていく。毎回の演習では、受講者の中から1名の司会進行役を定め、各報告に対しては事前に指名されたコメンテーターがコメントを行い、その後に参加者全員による質疑応答と議論を行う。また、必要に応じて指定した邦文・欧文の文献講読も行う場合がある。
教科書・テキスト
Textbooks
必要に応じて、随時演習内で指定する。
参考書
References
必要に応じて、随時演習内で指定する。
受講生の自宅学習
Preparation and review
各自の研究発表のための事前準備と、他者の研究発表に関連する文献の事前の読解、また指定された講読文献の事前の読解が必要である。
成績評価の方法と基準
Evaluation
研究発表と質疑応答・議論の頻度や内容の質を、総合的に判断する。
連絡方法
Contact information
E-mail: azuma@nagoya-u.jp

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