カリキュラム Curriculum 文学部(2016年度入学まで) ナンバリング Numbering 該当なし
専攻 Major 人文学講義 担当教員 Instructor 宮原 勇(MIYAHARA Isamu)・吉田 純(YOSHIDA Jun)・布施 哲(FUSE Satoshi)・鈴木 真(SUZUKI Makoto)・吉武 純夫(YOSHITAKE Sumio)・岩﨑 陽一(IWASAKI Yoichi)・佐野 大介(SANO Daisuke)・川本 悠紀子(KAWAMOTO Yukiko)
開講期 Semester 春学期(Spring semester) 開講時間帯 Day & time 金(Fri):3限
コード番号 Code Number 0100001 教職 Teacher's License 教科   : 該当なし
入学年度 : 該当なし
科目名 Course title 人文学講義(A)
<Lecture on Humanities>
講義題目 Title 哲学倫理学への招待
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 該当なし 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 講義 受講年次 Grade
他学部   不可 履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用する

※『履修取り下げ届』を提出した場合は原則「欠席」となりますが、
同届を提出しない場合は成績評価が行われ、合格基準に達しない場合は
「F(不合格)」となります。
学芸員資格 Curator's Qualification 該当なし
備考 Others 該当なし
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学部(2016年度入学まで)
    ナンバリング
    Numbering
    該当なし
  • 専攻
    Major
    人文学講義
    担当教員
    Instructor
    宮原 勇(MIYAHARA Isamu)・吉田 純(YOSHIDA Jun)・布施 哲(FUSE Satoshi)・鈴木 真(SUZUKI Makoto)・吉武 純夫(YOSHITAKE Sumio)・岩﨑 陽一(IWASAKI Yoichi)・佐野 大介(SANO Daisuke)・川本 悠紀子(KAWAMOTO Yukiko)
  • 開講期
    Semester
    春学期
    開講時間帯
    Day & time
    金(Fri):3限
  • コード番号
    Code Number
    0100001
    教職
    Teacher's License
    教科   : 該当なし
    入学年度 : 該当なし
  • 科目名
    Course title
    人文学講義(A)
    <Lecture on Humanities>
    講義題目
    Title
    哲学倫理学への招待
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    講義
    受講年次
    Grade
  • 他学部
     
    不可
    学芸員資格
    Curator's Qualification
    該当なし
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用する

    ※『履修取り下げ届』を提出した場合は原則「欠席」となりますが、
    同届を提出しない場合は成績評価が行われ、合格基準に達しない場合は
    「F(不合格)」となります。
  • 備考
    Others
    該当なし
履修条件・注意事項
Requirements for registration
I期生のみ。1年生はABCDの授業から少なくとも1つを受講し、進級要件の2単位を習得しなくてはならない。
授業の目的
Course purpose
文学部の哲学倫理学コースに属する学問の内容を概観し、その面白さに触れることを目的とする。

授業で話された内容を理解して、明快に説明することができるようになることを到達目標とする。

The aim of this course is to help students acquire a basic understanding of classics and philosophy.
授業の内容・方法
Content
私たちが生きてゆくうえで誰もが口にする基本的な諸概念(たとえば正義や美醜や礼節)や、世界のありかた(たとえば世界観、死後観、時間論)や、人間のさまざまな精神的営み(たとえば友愛、知、悟り、敬虔)などについて、人は古くから意外なほど深い思考をめぐらし、今でも色褪せぬような洞察を示してきた。そしてそれは現代でも続いている。そうした古今の人々の意義深い思索を研究対象とする四研究室が、それぞれの研究分野をリレー授業で紹介する。

1回目 哲学倫理学コースの学問分野への導入と授業の進め方の説明を行う。
2回目~15回目 哲学倫理学コースに属する四研究室の教員が持ち回りで講義を行う。
教科書・テキスト
Textbooks
特になし。各教員が必要なプリントを用意する。
参考書
References
参考図書は、各教員がその都度示す。
受講生の自宅学習
Preparation and review
授業内容を反芻してみて、何が重要かを自分で考える。
成績評価の方法と基準
Evaluation
出席(50%)と筆記試験(50%)による。試験は、各回の授業について1問ずつ記述問題が出題されるので、2問を選んで解答する。授業で話された内容をよく理解しているか、明快に説明できているかを見る。
60点以上を合格とする。
連絡方法
Contact information
電子メイル:suzuki.makoto@g.mbox.nagoya-u.ac.jp
それぞれの回の担当教員の電子メイルアドレスとオフィスアワーの時間については、文学部学生便覧を参照してください。

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