カリキュラム Curriculum 文学部(2016年度入学まで) ナンバリング Numbering 該当なし
専攻 Major 言語学 担当教員 Instructor 井土 愼二(IDO Shinji)
開講期 Semester 秋学期(Fall semester) 開講時間帯 Day & time 水(Wed):1限
コード番号 Code Number 0111114 教職 Teacher's License 教科   : 該当なし
入学年度 : 該当なし
科目名 Course title 言語学演習
<Seminar in Linguistics>
講義題目 Title 大きくない言語たち
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 該当なし 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 演習 受講年次 Grade 文学部3,4年生以上
他学部   不可 履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用する

※『履修取り下げ届』を提出した場合は原則「欠席」となりますが、
同届を提出しない場合は成績評価が行われ、合格基準に達しない場合は
「F(不合格)」となります。
学芸員資格 Curator's Qualification 該当なし
備考 Others 該当なし
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学部(2016年度入学まで)
    ナンバリング
    Numbering
    該当なし
  • 専攻
    Major
    言語学
    担当教員
    Instructor
    井土 愼二(IDO Shinji)
  • 開講期
    Semester
    秋学期
    開講時間帯
    Day & time
    水(Wed):1限
  • コード番号
    Code Number
    0111114
    教職
    Teacher's License
    教科   : 該当なし
    入学年度 : 該当なし
  • 科目名
    Course title
    言語学演習
    <Seminar in Linguistics>
    講義題目
    Title
    大きくない言語たち
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    演習
    受講年次
    Grade
    文学部3,4年生以上
  • 他学部
     
    不可
    学芸員資格
    Curator's Qualification
    該当なし
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用する

    ※『履修取り下げ届』を提出した場合は原則「欠席」となりますが、
    同届を提出しない場合は成績評価が行われ、合格基準に達しない場合は
    「F(不合格)」となります。
  • 備考
    Others
    該当なし
履修条件・注意事項
Requirements for registration
特になし。
授業の目的
Course purpose
The student will learn to avoid pitfalls in their research topic. They will also have opportunities to practice their oral presentation skills. 研究テーマの設定の仕方を理解し、口頭発表の訓練をする。
授業の内容・方法
Content
受講生が研究発表を行う。研究発表に対する教員および他の受講生からの批判や批評を得る。批判に対する反論や、批評をもとにした議論を行う。発表がない回は受講生が文献の批判的な内容紹介を行う。
 若い学生から順に,ひとりひとつ以上の批判か質問をする。
 研究発表においては、発表用の配布資料やパワーポイント等を準備する。文献の批判/内容紹介を行う際は前週までに他の受講生及び講師に文献を配布する。発表と文献紹介/批判のいずれも受講生全員と教員が議論に参加できる言語で行う。
 上記は計画であり、受講生の数、受講生からの演習の運営や進行についての希望等により、変更を加える。
教科書・テキスト
Textbooks
批判的に内容紹介される文献は、受講生達が決める。ただし、受講生による内容紹介は以下の条件を満たすものとする。受講生による内容紹介は:

受講者の多くがそれに対して学術的興味を持ちうるものである。
当該文献の分野内での位置づけ(新規性)についての説明を含む。
当該文献の問題点に対する紹介者自身の批判あるいは批評を含む。
基本的に一文献につき一人で行われる。
参考書
References
特になし。
受講生の自宅学習
Preparation and review
研究発表においては、発表用の配布資料やパワーポイント等を準備する。文献の批判/内容紹介を行う際は前週までに他の受講生及び講師に文献を配布する。いずれの場合も、配布資料の大きさはA3とし、分量は「両面・2枚」以内とする。
成績評価の方法と基準
Evaluation
批判か質問に対する評価(5割)と発表の評価(5割)。
60点以上を合格とする。
連絡方法
Contact information
授業前後に声をかけるか研究室に来ること。

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