カリキュラム Curriculum 文学研究科DC ナンバリング Numbering 該当なし
専攻 Major 美学美術史学 担当教員 Instructor 木俣 元一(KIMATA Motokazu)・伊藤 大輔(ITO Daisuke)・栗田 秀法(KURITA Hidenori)
開講期 Semester 秋学期(Fall semester) 開講時間帯 Day & time 木(Thu):5限
コード番号 Code Number 920 教職 Teacher's License 教科   : 該当なし
入学年度 : 該当なし
科目名 Course title 美学美術史学特別研究
<Advanced Special Studies of Aesthetics and Art History>
講義題目 Title 美術史研究の諸問題2
転用科目
コード(学部のみ)
Substitue for 該当なし 単位 Credit 2
コースツリー/種別 Subject type 演習 受講年次 Grade
他学部   不可 履修取り下げ制度 Course withdrawal 利用しない

※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
学芸員資格 Curator's Qualification 該当なし
備考 Others 【授業開講形態(対面・遠隔の別)は以下のWEBページにまとめています。   URL:https://mado.adm.nagoya-u.ac.jp/hum_web ※履修登録後に授業形態に変更がある場合には、NUCTの授業サイトで案内しますので必ず確認してください。 ※授業での使用ツールや遠隔授業(オンデマンド型)の場合の教員への質問方法・学生同士の意見交換の方法等についてもNUCTの授業サイトで案内します。 】
  • カリキュラム
    Curriculum
    文学研究科DC
    ナンバリング
    Numbering
    該当なし
  • 専攻
    Major
    美学美術史学
    担当教員
    Instructor
    木俣 元一(KIMATA Motokazu)・伊藤 大輔(ITO Daisuke)・栗田 秀法(KURITA Hidenori)
  • 開講期
    Semester
    秋学期
    開講時間帯
    Day & time
    木(Thu):5限
  • コード番号
    Code Number
    920
    教職
    Teacher's License
    教科   : 該当なし
    入学年度 : 該当なし
  • 科目名
    Course title
    美学美術史学特別研究
    <Advanced Special Studies of Aesthetics and Art History>
    講義題目
    Title
    美術史研究の諸問題2
  • 転用科目コード(学部のみ)
    Substitue for
    該当なし
    単位
    Credit
    2
  • コースツリー/種別
    Subject type
    演習
    受講年次
    Grade
  • 他学部
     
    不可
    学芸員資格
    Curator's Qualification
    該当なし
    履修取り下げ制度
    Course withdrawal
    利用しない

    ※「欠席」と「F(不合格)」については、担当教員が定めた基準によります。
  • 備考
    Others
    【授業開講形態(対面・遠隔の別)は以下のWEBページにまとめています。   URL:https://mado.adm.nagoya-u.ac.jp/hum_web ※履修登録後に授業形態に変更がある場合には、NUCTの授業サイトで案内しますので必ず確認してください。 ※授業での使用ツールや遠隔授業(オンデマンド型)の場合の教員への質問方法・学生同士の意見交換の方法等についてもNUCTの授業サイトで案内します。 】
履修条件・注意事項
Requirements for registration
●美学美術史専門に所属する博士後期課程の大学院生を対象としています。
●この授業で発表を行うことが、博士学位論文執筆のための必要条件となります。
授業の目的
Course purpose
●研究発表と、それに対するコメント・質疑応答を通じて研究指導を行い、博士学位論文作成への準備を段階的に進めてゆ
The aim of this course is to help students prepare step by step a master dissertation by discussing their presentations.
授業の内容・方法
Content
●大学院生が発表を行い、その内容に関して教員や他の参加者がコメントや質疑応答を行う。
教科書・テキスト
Textbooks
●なし
参考書
References
●なし
受講生の自宅学習
Preparation and review
●プレゼンテーションと配布資料の準備を進める。
●レポートの作成を行う。

成績評価の方法と基準
Evaluation
●以下のような観点により、総合的に成績評価を行います。
1.プレゼンテーションや配布資料の水準(70点)
2.レポート試験(プレゼンテーションの内容について、発表時のコメントや質疑応答を参考にしてレポートを成する)(30点)
60点以上を合格とします。授業目的の達成度を評価の基準とします。レポートの提出のない者は不合格とします。
連絡方法
Contact information
●担当教員への電子メール

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